|
||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 特 色 | 合格状況 | 講座内容 | 年 間 スケジュール |
合格の ポイント |
養護講座 | 地 図 | 資料請求 |
お申込み | ||||||||
<教職ゼミナール合格方程式> @、17年間の教員試験対策指導のプロ(約2000名以上の指導)が、最初に面談、勉強方針を分析、アドバイス。 1人1人で学力、講師経験、状況など様々なので、個別面談しながら合格への道を探求します。 A、少人数制指導(20名〜30名)なので授業の理解度が抜群。だから合格率が高くなるのが当然の結果! 17年間の指導経験から、受講者が多いと教科別の質問ができず、形式的な授業で合格率も下がる! 受講者本位の授業内容の積み重ねで、授業中に質問ができ、わかるまで丁寧に指導します。 B、豊富な授業数と充実の内容(年間、全日制講座約600回・土日講座約380回・教職一般、小学校全科、面接、 論文対策)を、11名のベテラン講師陣・元福岡市教育委員会・指導主事、主任人事主事、元大学助教授、元校長、 元小・中学校教諭、九州大学・教育学・心理学・研究者が科目別に、質問、意見を聞きながら、学力に応じて 丁寧に指導。すごい講師陣が徹底的に指導します。例として数学担当の講師は、全国の出題を分析した オリジナルの問題を年間600問以上と指導要領の解説をします。ほとんどの数学・算数の問題に対応。 他の講師陣も同じ様に独自で分析した資料を基に指導。全体で出題傾向を分析したオリジナル資料 (年間約1000枚以上)と各社の役に立つ問題集を補助教材(約7冊・1万円)として活用。 新指導要領と解説編は各自で持参して下さい。 C、10月〜3月まで、基礎・基本講座、4月〜7月は県別・応用講座で小学校と養護は専門まで万全の対策。 21年4月より、中学・音楽の専門講座も実施します。2名〜3名程度でも実施します。 D、受講者のやる気と教ゼミの指導・勉強環境が合致するので、高い合格率は当然の結果。 本人のやる気×教ゼミの指導=結果として、2倍の合格率 E、苦学生の為に、どこよりも安い授業料、ある程度、人数が増えたら安くするのが当然! 教職・一般、小学校全科・免除者は、相談して割引を決めます。分割も可能です。 F、いつでも無料体験で、実際の講義に参加、授業内容を確認後、入学なので安心。 (全日制講座は5日間、土日講座は2日間、納得いくまで体験可能) G、教ゼミの確認テストと時事通信社の全国公開模試で個人別の学力、偏差値、県・市別合格判定を出します。 その他、8台の無料駐車場(軽優先・先着順)通学利用可能、21時まで自習、遠方者用の宿舎紹介など、 できるだけの応援をしています。2次試験合格結果が大事、結果を出す為の講座。
*5月15日に佐賀県の実施要綱が公表された。小学校専門筆記Uで新指導要領からの出題が多くなるので、 早速、教ゼミ生に対策を実施中!佐賀県は基本問題が多く、筆記なのでマークシートと違いごまかしは利かない、 学力が結果に反映されるので、教ゼミ生の様に勉強した者は合格の結果が出やすい!だからこれまでの佐賀県受験者は90%合格した! 福岡県・市も今年は、新指導要領からの出題がほとんどだと予想されるので、現在、集中して勉強中!福岡県・市も5月末以降に 配布されたので、最後の追い込みに必至だ!自分達で指導要領カルタを作成して勉強中! *中学・高校受験者は教職・一般教養、一般記述対策、面接対策、論文対策をどこよりも格安で実施中。何でも相談して下さい。 福岡県、市、佐賀県の教職・一般免除者にも対応します。充実した下記の合格方程式で合格を目指します。
<教ゼミの指導方針と福岡・佐賀・関東の対策について> 16年間、約2000名以上の教員採用試験対策に携わり、多いときは1クラス50名〜100名の時もあったが(売上・利益優先主義)、人数が増えるほど合格率も下がり(約50〜60%)↓↓、小まめな指導は無理だった。この経験から現在は少人数制指導(20名〜30名の受講者本位)に切り替え、1人1人の学力・経験に応じ、個別に教員採用試験のプロとして指導。(教ゼミの運営ができればいい主義)当然の結果として、合格率が急上昇↑↑(約70%〜90%)最近は、福岡県・市、佐賀県、関東方面の受講者が大半なので、傾向を絞り込んで指導中!1年目で結果が出ない方は、2年計画でチャレンジされる方もいる。 教材は、出題傾向を分析したオリジナル資料・年間1000枚以上を中心に、新しい問題は即、新聞記事、時事問題、答申関係、法規等を作成して授業。ゼミと受講者が一体となり、楽しく細かな指導が、高い合格率の方程式。 やはり、学校現場と同じように、1クラス20名〜30名程度が効果的な指導ができる。特に、合格を目指す予備校なら当然である。(売上、利益は少ないが、運営していければ良し主義) これまでの経験で、少人数制指導の1次合格率は、佐賀県で約90%、福岡県・市で約75%、関東は、95%に高まった。以前の大学並みの、大人数での指導の場合、九州全体で約60%程度だった。関東は約80%で、九州に比べると、採用数が断然多いので簡単である。今後も、教員採用試験の専門予備校として、すばらしい人材を送り出します。(合格者の喜びが、生きがいとやりがい) *佐賀県1次試験・点数配分が、教職・一般50点(20%)、専門教科200点(80%)と圧倒的に専門が多い。2次試験、面接T・U、190点(86%)、小論文30点(14%)が公表されました。専門と面接対策が非常に大事。当ゼミ生は、全般的に試験対策を実施しているので、非常に有利。昨年(13名中11名合格)に続き、佐賀県受験者の全員合格を目指すします。最後まで、徹底的に勉強します。 |
||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
佐賀県は専門教科(200点)80%、教職・一般(50点)20%なので専門教科で決まる。 福岡市、北九州市も専門が大切。そして面接が大事。実技は、ある程度できればいい(小学校) 教職・一般は配点も少なく問題集でも勉強できるので、差は付きにくい。中・高の実技は点数が高い。 1次、2次は、すべて点数配分があるので、基準点以上を平均に取れば合格できる。各県市ともほぼ同じような配点。 各県共、出題範囲が広いため、出題傾向に応じて、効率的に、無駄なく、積み重ねる事が合格の勉強方法です。 教職・一般は暗記物が多く、傾向をつかんで勉強すれば比較的簡単。合格者は、ほぼ8割以上取るため、差が出にくい。 特に、教育原理、教育法規、時事、答申関係が大事。教育心理、教育史は問題が限定されているので、問題集だけでも充分。 専門教科が合否を決めるので、出題傾向をつかんで、勉強するしかありません。専門教科対策をしっかりとできる講座が本格的講座! 他社で、教職・一般、面接だけの講座は、無駄が多いので、要注意。学校現場に電話勧誘してくる講座は、最低の講座。子供たちとの貴重な時間をつぶされ、くだらない講座の勧誘。人集めだけの体験講座もクセモノ、実際の授業に参加して確認すべき、体験なら参加できるはず。 授業数が少ない講座は、お金の無駄、時間をかけてじっくり勉強すべき。講座に自信があれば、何でも見学できるのが、ベストで本物の講座。これまでの17年間の指導経験からアドバイス!最近、他社の講座で失敗した方が、毎年数名入学して合格、中途半端に勉強しているので、当ゼミで仕上げて合格、他社で勉強した方は歓迎します!苦手な分野を徹底的に勉強して下さい。最も良いのは、合格者の紹介が最高の講座、実際に体験し合格した方の話を聞く事。ネット広告やテレビ広告、名前だけ、豪華なパンフレットだけで選ばないこと。広告費はすべて学費に上乗せされます。 |
||||||||||||||||
|
| ホームページ更新日・2009年:7月:3日 |
| 教職ゼミナール | 〒812-0015 福岡市 博多区山王1-10-27 |
TEL 092-483-4228 |